出場団体

 
旗の台南町会

◆神輿の名称


屋根唐破風型神輿(漆塗品)

◆神輿建造の由来は?


昭和初期 宮本重義作 昭和2年、現東急大井町線「東洗足駅」開設を契機に町会の発展の機運の中で神輿がつくられ、駒札「東洗足」をつけ渡御を実施した。

◆神輿の特徴


台輪2尺 平成24年に大修理を行った。神輿を部品に展開し、彫刻、鳳凰など総修理を10か月半を掛けて行いました。

◆例大祭等のご紹介


旗岡八幡神社例大祭が9月第2土曜、日曜日に挙行。土曜 宵宮(町会内渡御) 日曜 旗岡連合神輿渡御(七町会による連合渡御)。祭礼のない、近隣町会へ声掛けし、地域の交流の催しにもなっている。